対策方法バッチリ公開!車買取トラブルの相談事例6選

対策方法バッチリ公開!車買取トラブルの相談事例6選

下取りよりも買取金額が魅力の車買取サービスですが、2017年時点においても買取で生じるトラブルが全くないわけではありません。

車買取でのトラブルを要因に「買取に魅力は感じるけど利用は迷う」…と、及び腰になってしまう人もいるのではないかと。

そこで本記事では車買取で実際に起こるトラブルの相談事例、そのトラブルを回避するための対策方法などを掲載しています。

また、買取トラブルの回避に適した買取サービスもあるので、買取サービスの利用に悩んだ際の参考までにご覧ください。

車買取トラブルの実態について

買取業者は車買取を商売として行なうため、業者によっては利益を追求すべく強引な交渉を持ちかけてくるケースもあります。

業者側の立場を考えると仕方ない部分も理解できますが、売り主側としてはやはりトラブルなしで正当性のある取引をしたいところですね。

まず国民生活センターの発表によると、中古車全般に関連する相談件数は、2017年時点でも7,000件以上であることが明らかにされています。

年度2015年度2016年度2017年度
相談件数7,422件7,598件7,259件

(※ 出典:「各種相談の件数や傾向(中古自動車)」 国民生活センター)

補足すると上記の相談件数には中古車購入案件も含まれており、車買取のみの相談件数については明らかにされていません。

少し古いですが国民生活センターが作成した別資料「増加する自動車の売却トラブル」によると…

年度2009年度2010年度2011年度
相談件数639件1,113件1,061件

…といった調査結果も明らかにされています。

車買取で急激に相談件数が増加した背景には2009年に開始されたエコカー減税、2011年に起こった東日本大震災が影響しており、中古車の需要が大きく伸びたことに合わせ、在庫確保のために強引な車買取が横行したと考えられています。

…しかし、2014年には自動車買取業界の健全化を目指して「JPUC(日本自動車購入協会)」が設立され、こういった組織に属さないマイナーな買取サービスを利用しない限り、車買取でのトラブルが起こりにくい環境作りがすすめられています。

(※ 弁護士ドットコムでも車買取トラブルのみで300件以上の事例が掲載されているので、参考として事前にチェックしておくのもおすすめ。)

主な車買取トラブルについては以下の一覧で分類別にまとめているので、参考までにそちらをご覧ください。

種別トラブル内容
申込・電話…主に一括査定サービスの利用時、申し込み直後に各業者からかかってくる電話対応について。
査定・二重査定…実査定を行なったあとに、何らかのマイナス評価を理由に査定金額を減額してくる手法。
・瑕疵担保責任…傷、へこみ、修復歴など売り主が買取業者に対して報告すべき責任のこと。
契約・強引な勧誘…すぐに売却すれば損するなど実態と異なる情報で買取を迫るような行為など。
・クーリングオフ…一定期間内であれば契約を無条件で解除することのできる法制度のこと。(ただし車買取では適用外)
・キャンセル手数料…キャンセル手数料の請求自体に法的な問題はないが、一般的な基準を逸脱するキャンセル手数料が請求されるケースについて。

以降の各項目ではさらに具体的なトラブル事例も解説するので、事前にチェックしておくだけでも有効な対策になるかと思います。

強引な買取の勧誘にご注意

買取業者にとっては少しでも買取金額が安くなれば自分のマージンも多くなるため、悪質業者になると強引な勧誘をしてくるケースもあります。

強引な勧誘が行なわれた事例

クーリングオフできるからとの虚偽説明で契約を強要

父が高齢で車の運転ができなくなったため、自動車買い取り業者に査定に来てもらった。査定だけのつもりで娘の自分が応対した。

業者は7万円だと言ったが、そのときの持ち主である父が不在なので「娘の自分では決められない、父の車であり、父の意思があるから」と言って帰ってもらおうとしたが、せっかちに契約書面の裏面の説明などをし始め、クーリングオフができると言って、強引にここにサインしてくれと、娘である自分のサインを求めた。

「父に確認してから」と言っても「大丈夫」と言われサインしてしまい、車検証、自賠責保険証、自動車税の納付書なども持って行かれてしまった。業者が帰ってからじっくり契約書を読むと、入庫後はクーリングオフはできないと記載されている。

びっくりして、翌日に事業者に電話し、「クーリングオフできると言っておきながら、車を持って行ったあとはできないと書いている、この点は説明されていない」と苦情を言ったら、上司から、「まるでうちの社員がだましたみたいではないか」と怒鳴られ「税や保険の返還の代理請求の委任状を早く出せ」「車の保管料も請求する」と言われた。

(2011年7月受付 40歳代 女性 自営・自由業 千葉県)

(※ 出典:「増加する自動車の売却トラブル」 国民生活センター)

強引な勧誘への対策方法

「車買取トラブルの実態について」…でも触れたJPUCの「行動基準」により、買取におけるルールがしっかりと決められています。

会員は、消費者に対し、勧誘を受ける意思があることを確認するよう努めなければならず、消費者が契約の締結をしない旨の意思表示をした場合は、当該契約の締結について勧誘をしてはならない。

(※ 出典:「行動基準」 JPUC)

大手の一括査定サービスなど名の知れた買取業者であれば、こういったルールのもと買取交渉を行なうので、トラブルの遭遇率は低くなるというわけです。

万が一にも強引な勧誘が行なわれた場合はその場の即決で売買契約は行なわず、すぐに専門機関へ相談するようにしましょう。

車買取でのクーリングオフ

クーリングオフは無条件で一定期間内の契約を解除できる法制度です。

クーリングオフに関する事例

参考になる事例としては、前項目の「強引な勧誘が行なわれた事例」でも紹介した、「クーリングオフできるからとの虚偽説明で契約を強要」がここでも参考になるのでそちらをご覧ください。

クーリングオフで注意すべきこと

多くの取引において適用される制度なので認知している人も少なくないと思いますが、これが適用されるのは「特定の契約」で、車買取ではそもそも「適用対象外」となっているのでご注意ください。

車買取でもクーリングオフが適用可能と誤解したまま契約し、キャンセルできないことから相談…といったケースは多いようです。

また、悪質な買取業者であれば「万が一の場合はクーリングオフで解約できる」と虚偽の情報で安心させ、契約を成立させようとするので要注意です。

キャンセル手数料について

基本的に押印済みの契約を無条件でキャンセルすることはできません。

車買取のキャンセルではキャンセル手数料を請求されるケースが多く、その支払義務が生じること自体に違法性はありません。

言い換えるとそれも含めて契約に同意したということなのです。

実は車買取に関する相談で「キャンセル手数料って払わないといけないの?」…という問合せは多いですが、言い換えるとそれも含めて契約に同意したということなので、それ自体を回避することは難しくなります。

ただし、法外なキャンセル手数料であった場合は別問題。

法外なキャンセル手数料の事例

契約書に記載された以上の解約料を請求された

米国製の車を200万円で売却することにしたが、やはり解約したくなり、車が引き取られた2日後に解約を申し出た。

同意書に「お客様都合で解約の場合は、10万円かかる」と記載されていたので、10万円支払うのは仕方ないと思っていたが、「オークションで買い手が決まっているため、その客に対する迷惑料などで、さらに23万円がかかる」と言われた。

同意書に出ている解約料10万円で解約できないのか。

(2011年12月受付 20歳代 男性 給与生活者 福岡県)

(※ 出典:「増加する自動車の売却トラブル」 国民生活センター)

法外なキャンセル手数料の対策

消費者契約法の第9条では「平均的な損害の額を超えるもの」で、超えた部分の金額については無効にできることが定められています。

消費者が支払う損害賠償の額を予定する条項等の無効
第9条 第1項 次の各号に掲げる消費者契約の条項は、当該各号に定める部分について、無効とする。
第1号 当該消費者契約の解除に伴う損害賠償の額を予定し、又は違約金を定める条項であって、これらを合算した額が、当該条項において設定された解除の事由、時期等の区分に応じ、当該消費者契約と同種の消費者契約の解除に伴い当該事業者に生ずべき平均的な損害の額を超えるもの 当該超える部分

これは例え契約書にその旨の記載があったとしても、法外なキャンセル手数料は応じる必要のない相談案件といえるでしょう。

査定の減額!二重査定とは?

いわゆる「二重査定(再査定)」と呼ばれるトラブル。

最初に行なわれた実査定(実際のクルマを査定すること)のあとに、「最初の査定で見つからなかった修復歴が確認された」…などの理由により、最初に提示した買取金額よりも減額した低い買取金額を提示するといったトラブルです。

二重査定トラブルの事例

事故車と言われ、引き渡し後に減額された

新車を買うために今の車の査定を申し込んだ。

3日前、自宅に来てもらい査定してもらったら22万円で買い取ると言われ、その場で契約し車を引き渡したが、2日後業者から「隣の県のオークション会場に運び点検したら、事故車と判明したので半額での買い取りになる」と言われた。

3年前に6年落ちで購入したが、そのときには事故車だとの話はなく自分も事故を起こしたことはないと伝えたが、業者は、「納得がいかなければキャンセルするが、運送費3万円を解約料として払え、払わないと車は返さない」と言う。

(2011年11月受付 30歳代 男性 給与生活者 静岡県)

(※ 出典:「増加する自動車の売却トラブル」 国民生活センター)

二重査定の対策方法

もちろん意図的な隠蔽や偽装はNGですが、現車確認までして見抜けなかったクルマの状態を、売り主の責任にするのは査定士として失格かと。

本来はそのための実査定であり、そういったクルマの状態を見抜けない査定士は、残念ながら査定士として実力不足なのです。

補足になりますが本来しっかりとした査定士であれば、現車確認でこういった状態を見抜けないことはほとんどなく、現車確認によって生じた損害分は買取業者側が負うべきとなるケースの方が実は多いのです。

また、消費者契約法第10条により「消費者の利益を一方的に害する条項の無効」とあり、契約書に二重査定の記載があったとしても無効にすることができます。

(※ 参考:「修復歴があるとして再査定した自動車買取業者」 国民生活センター)

瑕疵担保責任のトラブル

「瑕疵(かし)」とは「傷や欠陥のあること」を意味しています。

車買取において瑕疵担保責任は売り主にあり、例えば修復歴があるのにそれを売り主が告知しないまま買取業者に売却するといったケースです。

瑕疵担保の責任について

本来であれば傷・へこみ・修復歴などの瑕疵については買取業者に対してしっかりと報告、その上で業者が「実査定」を行い、査定金額を売り主に提示してから交渉…というのが基本的な正しい流れといえるでしょう。

買取サービスを提供するユーカーパックの情報コンテンツの一部にも、瑕疵担保責任については次のような一文が掲載されています。

瑕疵担保責任をそのまま解釈すると、業者側の請求は正当といえるかもしれません。しかし、中古車買取業者は査定のプロですので、契約時に事故歴や不具合は確認できるはずです。しかも売主がしっかりと事故歴や不具合を報告していた場合には、高い確率で業者側のミスであり、損害賠償を請求することはできません。

(※ 出典:「中古車売却時には知っておくべき!瑕疵担保責任とは」 ユーカーパック)

先に書いたように、虚偽などは売り主の立場が不利になるだけなので、包み隠さず全て報告することを推奨します。

しかし、買取業者も百戦錬磨のプロなので、見抜けるレベルの責任を売り主に押し付けるようではいけませんね。

瑕疵担保責任を要因としたトラブルも少なくありませんが、買取業者からその旨の連絡があった場合、すぐに対応可能な機関に相談しましょう。

関連記事:「匿名OK!個人情報なしで買取相場を調べる方法」

複数の買取業者からの電話

これは特に一括査定という買取サービスを利用した場合、比較的多くの人が手間に感じやすい部分。

そもそも一括査定は一括…要はまとめて複数の買取業者に効率的に査定を依頼することをメインとしたサービスです。

メールよりも迅速な手続きが可能になるため、一括査定の申し込み後に各業者から一斉に電話がかかり、そのやりとりが基本の流れとなってしまってうのは仕方のないことかもしれません。

補足ではありますが電話についても、JPUCの行動基準によって一定のルールが定められています。

会員は、電話による勧誘については、公序良俗に従い、消費者が不快を感じることのないよう努めると共に、消費者が承諾している場合を除き、夜間から朝にかけて消費者の迷惑となる時間帯(午後9時から午前8時までの間)に電話や訪問による勧誘をしてはならない。

(※ 出典:「行動基準」 JPUC)

以前は夜の10時や11時頃に電話をかけてきたという話もありますが、こういったルールの制定により、以前よりも節度のあるやり取りが確立されています。

…とはいえ、許可された時間内であっても、申し込み後に各業者から同じタイミングで電話がかかってくるのはやっぱり驚いてしまうかもしれませんね。

実は買取サービスの選び方や使い方次第では電話でのやり取りを回避し、メールでの対応のみにする方法もあります。

その方法を掲載した記事もあるので、興味があればそちらもご覧ください。

関連記事:「電話なし&メールのみ!一括査定の手間を減らす裏技」

車買取トラブル対策の専門機関

車買取トラブルについては相談可能な専門機関がいくつかあるので、一人で悩まずに専門機関に即相談することが有効な対策のひとつになります。

■ 法律相談サイトの活用

最近では法律相談可能なWebサイトも増えているので、こういった専門サイトから相談してみるのもおすすめです。

代表的なものでいえば「弁護士ドットコム」で、2019年3月確認時点でも車買取関連だけで300件以上の相談事例を掲載しています。

弁護士ドットコムの公式サイト

■ 車買取でのトラブル対策として覚えておきたいのが「国民生活センター」。

ネット通販など多くの取引で対応してくれるため、車買取に限らずトラブル全般の対策としておすすめです。

基本的には法律に照らして取引の正当性を判断し、企業側の作成した契約書や言い分に問題があれば解決の一助になってくれます。

詳しくはこのあと後述しますが、中古車流通の健全化に努める「JPUC」や「JADRI」といった組織に属さない車買取では、強引な手口で取引を成立させようとする業者も残念ながら少なくありません。

そういった悪質な買取業者に遭遇した場合、少しでも疑問に感じることがあれば売買手続きを一旦保留にし、国民生活センターに連絡して相談するのが効果的なトラブル対策になるでしょう。

国民生活センターの公式サイト

■ …もうひとつは先ほども名前の挙がった「JPUC」

JPUCは2010年に増大した車買取トラブルの減少などを目的に2014年に発足された組織で、消費者が安心して車買取サービスを利用できるよう活動しています。

国民生活センターはちょっとした商品の購入から、ネット通販、車買取、エステ契約など幅広い取引において対応してくれるので、それに比べるとJPUCは若干マイナーな印象があるかもしれませんね。

しかし、JPUCは車買取サービスに特化し、窓口として「車売却消費者相談室(旧:中古車買取トラブルセンター)」を設置しているため、車買取ならこちらに相談するのもおすすめです。

JPUCの公式サイト

…車買取トラブルは1人で悩んで1人で結論を出し、結果的に厄介な状態に至るケースが少なくありません。

国民生活センターやJPUCに相談しても相談料の支払いが生じることはないので、こういった専門機関を事前に把握し、万が一の事態には即相談できる体制を整えることが何より有効な対策になります。

関連記事:「事前にチェック!車買取の口コミ・評判・体験談サイト」

トラブル対策万全の買取サービス

「100%トラブルなし!」という車買取サービスはありませんが、しっかりとしたトラブル対策が施され、比較的安心度の高い買取サービスもあるのでご紹介!

■ かんたん車査定ガイド
一括査定の中でも厳選した業者のみが対象となっている特別なサービス。

「JADRI(日本自動車流通研究所、JPUCの関連組織)」という会員制の優良企業のみで構成され、他サービスより提携業者数は少ないですが、その代わりに安心度の高さが売りのサービスとなっています。

(※ JADRIも簡単に言うと、中古車流通業界のサービスの質を高めることを目的として活動している組織です。)

JADRI限定というスタイルが功を奏したのか、提携業者数が少ないというデメリットを抱えつつも利用者を伸ばしているようです。

かんたん車査定ガイドの公式サイトはこちら

車買取トラブルが気になって利用を控えている場合、こちらは最初からトラブルが生じにくい状態で取引しやすいため、買取サービスに不安を感じる初心者の方には適したサービスではないかと考えます。

関連記事:「評判上々&電話なしもOK!かんたん車査定ガイドの買取」

■ ユーカーパック
まとめて複数業者に依頼する一括査定と違い、電話&査定1回で7,000社以上参加のオークションに出品できるという現代的なシステムが売り。

車買取サービスは直接交渉で高値を引き出すという魅力を持ちつつ、交渉の段階でトラブルが起こりやすいというデメリットもあります。

ユーカーパックを推奨する最大の利点は、売り主と買取業者が直接交渉をせずに価格が競り上がるオークションに参加できること。

売り主と買取業者との間にユーカーパックが入ってやり取りを行なうため、先に紹介した二重査定の他に入金の遅延といったトラブルの心配がありません。

ユーカーパックの公式サイトはこちら

かんたん車査定ガイドと同じく、最初から安心して利用しやすいシステムが構築されているため、車買取トラブルが気になる人にもおすすめです。

関連記事:「電話も査定も1回で競売に!ユーカーパックの流れ&デメリット」

大切な愛車を高く売る!
大切な愛車を高く売る!

2007年に買取査定サービスを開始した「かんたん車査定ガイド」は、2017年9月で利用実績が280万人を突破しました!

サービス情報買取業者情報
買取形式:一括提携業者:42社
利用料金:無料査定依頼:最大10社
入力項目:9項目業者選択:不可
入力目安:45秒対応地域:全国
売却実績①…トヨタ プリウス
年式
2010年
走行距離
6~7万キロ
査定日
2015年9月
+30万円の100万円で売却。
売却実績②…トヨタ ランドクルーザー
年式
2008年
走行距離
5~6万キロ
査定日
2015年7月
+60万円の460万円で売却。

運営会社であるエイチームライフスタイルは東証一部上場のエイチームのグループ会社で、査定申し込み後はすぐに概算査定が提示されます。

厳選な審査をクリアした優良な「JADRI会員のみ」で構成されているため、買取によるトラブルが起こりにくく、2016年4月~2017年3月に行なわれたアンケートでは平均10万円以上も高く売れたことが明らかに!

競売システムで高く売る!
競売システムで高く売る!

独自のオークションシステムで買取サービスを開始したのが「ユーカーパック」。

サービス情報買取業者情報
買取形式:競売業者数:2,000以上
利用料金:無料査定依頼:査定1回
入力項目:7項目業者選択:-
入力目安:30秒対応地域:全国
売却実績①…トヨタ プリウス
年式
2016年
走行距離
9,906km
査定日
2018年2月
+39万円の175.6万円で売却成立。
売却実績②…トヨタ アルファード
年式
2012年
走行距離
34,242km
査定日
2018年6月
+61万円の230万円で売却成立。

電話のやり取り&実査定は1回だけ!独自オークションで買取業者との直接交渉をする必要はなく、売り手が少ない手間で高く売りやすいという革新的なシステムが特長。

(※ 2018年5月の車種別平均入札件数はトヨタ ハイラックスサーフが1位で34.4件、トヨタ アルファードが29.1件、ホンダ ステップワゴンスパーダが29.0件という結果に。)

出張査定手数料、オークション出品料、成約手数料など完全無料で利用できるなどユーザーにありがたいサービス。